共有できる地図メモアプリ「Diground」3,000チーム突破

コロナ禍でも人気のデジタルタイムカプセル機能

ディグランド株式会社(所在地:東京都中野区、代表取締役:阿部 紘士)の提供する「共有できる地図メモアプリDiground」は2021年2月に5周年を迎え、世界24の国と地域で3,000チーム45,000人以上に利用されていることをお知らせします。

共有できる地図メモアプリ「Diground」3,000チーム突破

■共有できる地図メモアプリDigroundとは

地図上を長押しするだけで、好きな場所に写真やコメントなどを登録できるアプリケーション(iOS/Android対応)です。登録した情報はカテゴリー別に分類して個人管理することや、他のユーザーに公開することができます。また、特定のユーザーでチームをつくり共有することも可能です。 (2017年・東京都革新的サービス特別賞受賞)

■唯一無二の「地図に埋めるタイムカプセル」機能

登録したデータは「その場所に行かないと開封できない」「1年後にならないと開封できない」などの設定をすることが可能なため、地図上で気軽に楽しむことのできる「デジタルタイムカプセル」機能は、コロナ禍の思い出づくりとして高い人気を集めています。

■利用ユーザーは世界24の国と地域に拡大

Digroundは英語対応を行い、世界での配信を強化しています。

現在24の国と地域に利用ユーザーを抱えるサービスに成長しています。

(参考)Diground利用ユーザーの国・地域

日本、アメリカ合衆国、イギリス、イタリア、インド、

オランダ、オーストラリア、カナダ、ガーナ、シンガポール、

スイス、タイ、ドイツ、フランス、フィリピン、

フィンランド、ベトナム、ベルギー、マレーシア、ロシア、

中国、香港、台湾、大韓民国、

■営業管理に特化した「Diground BIZ」は前年比3.3倍に急伸

Digroundと連動してパソコン上でも管理のできる「専用システム」を法人向けに有償提供しています。導入企業からの要望に応え「ピンデータを誰でも自由に編集できる機能」や「CSV入出力機能」など各種機能を随時拡充しており、アップデート回数は80回を超えます。現在まで広告費をかけることなく口コミのみで成長を続けており、導入社数は前年比3.3倍に急伸しています。

まずは、長押し。

導入企業からは、

「シンプルな設計でアルバイトでも即日使いこなすことができる」

「商材やエリアごとに複数のMAPを作成できるので管理がしやすい」

「従来の地図サービスよりも安価に導入できる」など高い評価をいただいています。

また、Diground事業は(公益財団法人)東京都中小企業振興公社の事業可能性評価委員会において「事業の可能性あり」と評価され、2017年8月より2022年3月まで継続支援を受けています。

Digroundは今後も利用ユーザーの声を最大限反映した新機能開発やサービス品質の向上に取り組むことで、世界にコアなファンを抱える長く愛されるアプリケーションサービスを目指して参ります。

■Digroundの概要

サービス名  : Diground

対応機種   : WEB・iOS・Android

価格     : 個人は無料/法人は別途お問い合わせください

URL(個人向け): https://diground.com/lp/user?pr2102

URL(法人向け): https://pr.diground.com/biz?pr2102

■「Diground」お問い合わせはこちら

ディグランド株式会社

担当: 安部 紀慧

MAIL: info@diground.com

【会社概要】

会社名:ディグランド株式会社

代表者:代表取締役 阿部 紘士

資本金:7,000,000円

設立 :2016年12月1日

所在地:〒164-0003 東京都中野区東中野5-11-8 TOKYO NEST B1F

【事業内容】

マップコレクションアプリDiground事業

・Appleおすすめアプリ 選出

・東京都革新的サービス特別賞 受賞

日本初!最大級!MAPまとめポータルサイト

http://diground.com/?pr2102

Diground BIZ 特設ページ

https://pr.diground.com/biz?pr2102