【JAF宮城支部】東北モーターショー in 仙台 2020にブース出展します

JAF宮城支部(支部長 吉岡 博文)2020年2月22日(土)~24日(月)の間、夢メッセみやぎ(仙台市宮城野区港3丁目)にて「第12回東北モーターショー in 仙台 2020」(主催 一般社団法人 日本自動車販売協会連合会宮城支部)にブースを出展します。

【出展内容】

1、子ども安全免許証

2、リフレクBOX(反射材効果体験機材)

3、クイックキャッチ(俊敏性測定器)

4、JAFスマートフォンアプリ登録コーナー

5、JAFレッカー車の展示

6、シートベルトコンビンサーによる衝突体験

「子ども安全免許証」は、タッチパネル画面で名前、生年月日を入力して写真を撮り、交通安全クイズに答えた後にその場で発行します。「リフレクBOX」(反射材効果体験機材)は夜間における交通事故を防止を目的とした機材で、ドライバーのヘッドライトの適切な使用方法の理解と、反射材を身に着けることで、どのような効果があるかをチェックすることができます。また、「クイックキャッチ」(俊敏性測定器)は、くるまの運転にとても重要な「認知・判断・操作」の動作が素早くおこなえるかを測定できます。

新しくリリースされたJAFスマートフォンアプリは、会員優待やロードサービスなどJAFのサービスをもっと便利に、もっとお得に利用できるアプリです。

会場では「JAFスマートフォンアプリ登録コーナー」を設けて登録をサポートいたします。

今回、初展示の「シートベルトコンビンサー」は、自動車の運転者およびその乗員に対し、シートベルトの効果と正しい使用方法を啓発し、シートベルトの着用とチャイルドシートの使用促進を図るものです。

シートベルトコンビンサーは衝撃を強く感じる場合がございます。体験は年齢制限(未就学児は不可)や身長・体重によってお断りすることもありますので、あらかじめご了承ください。